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2026/09/17

【阿蘇市】サンローラン長財布の黒ずみ修理!鮮やかな黄色に染め直し|熊本

 

 

こんにちは!

 

革研究所熊本北店です!

本日は阿蘇市のお客様「サンローラン 長財布」修理 染め直しの事例を紹介します!

 

また、金具の再メッキについて少しお話したいと思います!

興味のある方は是非お付き合いください。

 

それでは依頼品の方を見ていきましょう!

 

 

依頼品の状態Before:全体的な薄汚れとV字フチの黒ずみ

 

 

こちらが今回の依頼品です。

黄色が特徴的なグレインドレザーの長財布です。

綺麗な黄色ですが少し全体的に薄汚れているような印象です。

またサンローランのロゴの下のV字の部分の革が黒ずんでいます。

 

こんな状態でも、染め直しを行うことで鮮やかな色に戻せます。

それでは施工後の状態を見ていきましょう。

 

 

施工後の状態After:手元がパッと華やぐ、本来の鮮やかなイエローが復活!

 

 

いかがでしょうか!

 

鮮やかな黄色の印象になったかと思います!

ロゴの下のV字の革の角の部分の黒ずみも綺麗に染め直すことができました。

 

当店では、色を全て1から調色していきます。どんな色も作ることができますが、100%同じ色は調色できません。

可能な限り100%を目指しますので、ご理解の程よろしくお願いします。

 

それでは、修理方法を紹介します!

 

今回の修理方法と5つの工程

 

今回の修理方法は、①クリーニング・脱脂②下地調整(スレ傷補修)③マスキング④着色⑤色止めコーティングになります。

 

 

①クリーニング・脱脂

 

まずはクリーニングを行っていきます。

 

専用のクリーニング溶液を革に直接スプレーで吹きかけ、刷毛を使って汚れをかき出して拭き取ります。

これだけでも綺麗に汚れが落ちる時がありますが、落ちない汚れもあります。

シミ汚れになっている場合は染め直しでシミを目立たなくする、といった感じの施工方法になります。

クリーニングでの施工はそういったことがあるということをご理解いただければと思います。

 

クリーニングが一通り終わったら、脱脂作業を行っていきます。

手垢や油汚れで黒くなった汚れを落としていきます。

 

この脱脂作業は汚れを落とすのが目的ですが、もう一つ既存の表面を保護しているコーティングや古くなった塗膜を落とす目的があります。

古くなったコーティングや塗膜は、そのまま残して染め直しを行うと塗膜剥離などのトラブルにつながる可能性があるためです。

 

この脱脂作業も、クリーニングと同様に擦らず、汚れを浮かして拭き取るイメージで作業を行います。

全体を拭き取ったら、次の工程に移ります。

 

 

②下地調整(スレ傷補修)

 

全体を紙やすりを使って研磨していきます。

 

①の脱脂作業で落としきれなかったコーティングや塗膜を落としていきます。

強く擦ってしまうと、表面のシボ(革表面にある特有のシワや凹凸のこと)が失われてしまいます。

なので、削りすぎないよう優しく行っていきます。

 

削り終えたら、今度はスレ傷補修をします。

スレがある箇所に薬剤を浸透させ、革内部の密度を上げて耐久性を高めていきます。

一通り終えたら、今度は表面の傷を埋めて平滑にしていきます。

こうすることで、着色を終えた時にスレ傷が目立たなくなります。

最後にもう一度全体を研いだら完了です。

 

 

③マスキング

 

今回塗装しない内袋やロゴの部分をマスキングしていきます。

 

マスキングは張り付ける箇所に応じて粘着力の違うマスキングテープを使用していきます。

合皮は粘着力が強いと剥がれやすく、内張や内袋の布は粘着力が弱いと取れてしまいます。

せっかく手間をかけてマスキングしたのに取れてしまっては意味ないので、素材に合わせて考えながら行っていきます。

 

ロゴの部分やホック、ファスナーなどの金属部は、あとで溶剤で拭き取ることができるのでマスキングをしなくても問題ありませんが、細かい部分に塗料がついてしまうと取りづらいので一応するようにしています。

 

 

④着色

 

全体を黄色に着色していきます。

 

今回は黄色ですが、発色の良い黄色なので、いつもと違う塗料を使います。

色を調色して決まったら、全体をスプレーガンで塗装していきます。

塗りムラや液だれが起きないようにノズルを調整しながら行っていきます。

 

 

⑤色止めコーティング

 

最後に色止めコーティングを全体に施していきます。

これを行うことで、色落ち、色移りを抑えることができます。

 

この色止めコーティングは、アルコールなどで拭いてしまうと落ちてしまいます。

なので、革製品をアルコールで消毒してはいけません。

 

また、この工程で艶加減を調整することが可能です。

基本的にはオリジナルと同じ艶加減で調整します。

しかし、お好みの艶加減があればそれに合わせることが可能です。

 

 

 

以上が今回の修理方法です!

 

ざっくりとした内容ですが、大まかな修理の流れはどの製品も同じです。

あとは劣化具合などで注意点や修理方法が少し変わったりする、と言った感じです。

修理はスレ傷、色褪せの度合いなど少なければ少ないほど施工跡が残りにくく、もとに近い状態に戻すことが可能です。

スレ傷が多いと、若干の施工跡が残ってくる場合があるので、ご承知いただければと思います。

 

もしご自宅に色褪せてしまった財布や傷だらけになってしまったバックがある方は一度お問合せ下さい。

お見積もりは無料です。

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料金表にないお問合せを受け付けておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

 

 

高級感を左右する!知っておきたい「メッキ」の基礎知識

 

今回のサンローランの長財布は、黄色に金色のロゴが特徴的長財布でした。

 

ブランドものではよくロゴが金色や銀色の金具のことが良くあります。

見栄えが良く、高級感がでます。

この金具が擦れていたり汚れていたりするとそれだけで全体の印象が悪くなりますよね。

 

そこで、メッキについてと再メッキできる金具やできないもの、その方法について紹介したいと思います!

 

 

そもそもメッキとは?

 

まずはメッキについて、お話していきます。

メッキとは、金属やプラスチックなどの非金属の表面に金、銀、銅、ニッケルなどの金属の薄い膜を被せて定着させる表面処理技術の一つです。

メッキを行う目的として、

 

 

①見た目を美しくする

 

表面を均等に金属で装飾することで、金属、非金属にかかわらず美しく見せる効果があります。

見た目を良くするために行われるメッキを装飾メッキと言い、装飾メッキで代表的なのが装飾クロムメッキです。

 

 

②下地の金属を保護し、腐食から守

 

防食を目的とするメッキ方法で、家電製品や車などの部品でよく行われています。

防食メッキ、防錆メッキと言われ、代表的なのが亜鉛メッキです。

 

 

③水を弾く、通電させる、硬化させるなど付加機能を与える

 

機能を付与するために行うメッキのことを機能メッキと言います。

それぞれの付与したい機能に応じてメッキをする金属を変えていきます。

 

 

メッキの方法は大きく分けると2種類

 

メッキの方法は大きく分けると2種類で、湿式メッキと乾式メッキになります。

 

 

・湿式メッキ

 

湿式メッキとは、電解質水溶液に対象のものを漬け込んでメッキを施していきます。

一般的なメッキ方法で、私たちが目にするメッキは主にこの方法で行われています。

湿式メッキの種類:電機メッキ、無電解メッキ、置換メッキ

 

 

・乾式メッキ

 

水溶液を使用する以外の方法で、気体中、もしくは真空中などでメッキを行う方法です。

乾式メッキの種類:物理蒸着、化学蒸着、融解メッキ

 

 

メッキの起源と語源

 

メッキの起源は古く、紀元前1500年の旧メソポタミア北部(現在のイラク周辺)のアッシリアで金属の腐食を防ぐためにすずメッキが行われていた記録があります。

 

日本にメッキの技術が伝わってきたのは1400年ほど前、中国から仏教と一緒に伝わりました。

その後、奈良の大仏などでメッキの技術が使わています。

今の奈良の大仏は灰色ですが、当時は全身に金メッキが施され、ピッカピカに輝いていたと言われています。

 

当時のメッキの技法は、「焼着めっき」あるいは「アマルガム法」という手法でした。

金属の表面に水銀と金を溶かした溶液を塗り、加熱することで水銀だけを蒸発させるというものでした。

水銀と金を混ぜて溶液を作る際、金が見えなくなってしまうことから、滅金と言われ、だんだんとメッキ、と言われるようになったそうです。

 

 

広い用途で使われる電気メッキ

 

様々なメッキ手法がありますが、広い用途で使われているのが電気メッキです。

 

電気メッキは、電解液中で金属材料の品物をマイナス極に通電し表面に金属を付ける方法で、アクセサリーや眼鏡などの身近なものから家電製品から自動車部品など幅広いものに使用されています。

 

 

電気メッキで使用される4大金属

 

電気メッキで使用される金属は、金、銀、ニッケル、銅の4種類です。

 

 

・金

 

美しい黄金色の輝きから多くの装飾品に利用されています。

金属中で最も伸展性があり、酸化にたいして最も安定した耐性があるので、装飾性、耐食性を向上させるために利用されます。

 

ちなみに、オリンピックで使用される金メダルは、92.5%以上が銀メダルで、その上に6g以上の金で金メッキが施されているそうです。

つまり、金メダルはほぼ銀メダル、らしいです(笑)

 

 

・銀

 

銀は落ち着いた印象を与える優雅な銀白色の輝きが特徴です。

電気と熱の電動性能は金属中で最も大きく、伸展性は金について大きいです。

銀は変色がしやすい性質があるので、表面にクリア塗装などを施して変色から守る必要があります。

 

 

・ニッケル

 

ニッケルは銀白色が特徴的で、鉄と同様の伸展性があります。

鉄より安定していて酸化されにくく、凹凸が激しい表面の加工でもニッケルのレベリング作用(表面を平滑化する作用)によって光沢を出すことができます。

レベリングの作用を利用して、金や銀の下地としてよく利用されます。

 

 

・銅

 

赤色の光沢がある輝きが特徴で、電気伝導率は銀についで良く、プリント基板などに多く採用されています。

金銀などの様に装飾メッキとして使用されることは少なく、ニッケルと同様に金や銀の下地として利用されます。

 

 

電気メッキで使用する治具かけ

 

預かった金具は、治具というものに引っかけてメッキを行っていきます。

この治具の先端から電気が流れるようになっており、金具に電気を通電させて溶液に溶け込んだ物質と反応させていきます。

治具を掛ける場所は、再メッキした際に跡が残ってしまう可能性があり、治具の掛け方、掛ける場所によって全体の仕上がりに大きく影響します。

 

 

再メッキができるもの、できないもの

 

当店では提携しているメッキ工場があるので、金、銀、ニッケル、銅の再メッキを受け付けております。

 

再メッキの方法は電気メッキになるので、様々な溶液に何度もいれて施工していきます。

革を溶液につけるとだめになってしまうので、金具が取り外せなければなりません。

金具が取り外せるものであれば、革から外していただき、金具のみをお預りして施工いたします。

 

ブランド物のロゴなどは、裏地が布で覆われていることがよくあります。

そういった場合は外せないのですが、どうしても再メッキしたい、という時は、一度裏地を分解して外すので縫製料が発生します。

少し金額は高くなりますが、ご理解いただければと思います。

 

また、擦れキズや汚れが激しいものは、再メッキでは綺麗にならない場合があります。

研磨仕上げをすることで綺麗になることもありますが、保証できるわけではありません。

もし、気になる金具がある場合は早めのご依頼の検討をよろしくお願いします。

 

 

再メッキの料金目安

 

料金はご依頼の金具の種類、再メッキの金属によって値段は変わります。

値段はニッケルが安く、7000円~(バッグのチェーンなど)、ゴールドなどが7600円~となります。

商品の種類や状態によって値段は前後いたしますので、気になるお手持ちの商品がある場合はお問合せ下さい。

公式LINEやメールでのお問合せでご依頼品のお写真を添付していただけると、お見積もりがより早くなるかと思います。

只今、公式LINEからのお問合せで5%Offのキャンペーンもおこなっておりますので、お気軽にお問合せください。

 

 

 

以上、メッキについて少しお話させていただきました!

 

革とは少し関係ないのですが、多くのブランドもののバックや財布には金具がついています。

バックや財布のセンターにあるロゴの金具はカッコよくて、それだけで欲しくなったりすることありますよね。

この金具部分が綺麗なだけでも印象が格段に変わってくると思います。

革修理、金具の修理どちらも受け付けておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

 

 

クリーニング・修理料金の目安

 

バッグや財布、小物に関するベース補修と、縫製補修、クリーニングの価格を抜粋してご紹介します。

ベース施工とは(クリーニング+スレ傷補修+染め直し+色止め加工)コースです。
クリーニングのみ施工とは保湿ケアが含まれるコースです。
※汚れにより落ちないものもあります。

 

<ベース価格>

ベース価格
バッグ・小物関係
(持ち手込み※40cmまで2本)
Sサイズ(タテ+ヨコ 35cmまで) 17,200円~
Mサイズ(タテ+ヨコ 60cmまで) 21,100円~
Lサイズ(タテ+ヨコ 90cmまで) 24,900円~
LLサイズ(タテ+ヨコ 91cm以上) 30,700円〜
財布等の小物 11,500円~
持ち手(ハンドル)
※1本当たりの料金
3,800円~
部分補修(タテ+ヨコ=16cmまで)
※1箇所当たりの料金
3,800円~

この他にも、トップ加工、特殊素材、カラーチェンジ、色数、補修箇所、縫製の有無などなど、様々な条件やオプション、お品物の状態や施工の難易度などを確認した上でのお見積りとなります。

 

<縫製補修価格>

財布
ファスナー交換 長財布 15,800円〜
コンパクト 13,900円〜
小銭入れ 12,000円〜
引手作成 5,400円~
スライダー交換(シルバーorゴールド) 5,400円~
ホック交換 3,600円〜/1個
7,200円〜/2個
バッグ
内袋交換 ※1 20,400円〜
内張交換 ※1 43,200円〜
根革(付け根)交換 9,600円〜(1箇所)
持ち手作製 平持ち手 9,600円〜/1本
丸持ち手 12,000円〜/1本
ショルダーベルト作製 20,400円〜
パイピング交換 15,600円〜/1本
ファスナー交換 18,000円〜
・ファスナーの布地の色がブラック、ブラウン以外の場合はプラス4,000円~(税込み)
・分解、再縫製をするため、元の縫製ラインからズレることがあります。
・スライダーはYKKの物になります。海外製はプラス料金がかかります。(ririなど、プラス4,000円~(税込み))
※1 使用する生地はキャンバスかシャンタンかナイロンになります。合皮、本革の場合は要相談。

 

<クリーニング価格>

バッグ・小物関係
Sサイズ(タテ+ヨコ 35cmまで) 7,800円~
Mサイズ(タテ+ヨコ 60cmまで) 9,500円~
Lサイズ(タテ+ヨコ 90cmまで) 11,200円~
LLサイズ(タテ+ヨコ 91cm以上) 13,800円~
財布等の小物 5,200円~
持ち手(ハンドル)
※1本当たりの料金
1,700円~

 

\大切な革製品を長く美しく使うために、修理やメンテナンスを検討してみませんか?/

掲載価格は目安です。価格改定により変更となる場合があります。

詳細な料金は、お見積り時に確定いたします。

 

 

 

革研究所熊本北店について

 

 

革研究所熊本北店では、大型のソファや椅子から、小物のバックや財布、革靴など革製品であれば何でも修理に対応しております。お見積もりは無料ですので是非お気軽にお問合せください。

ご依頼の製品によってクリーニングのみやカラーチェンジ、革の張り替えなど状況に応じて個別に対応しております。料金プランもございますが、施工内容によって金額は前後いたします。

出張見積りについては当店から車で1時間の距離でしたら無料でお伺いさせていただきます。

また、LINEのお友達登録、見積依頼で総額5%OFFになります。

依頼品の配送なども行っております!

宅配便も全国から受け付けております!

まずはお気軽にお問い合わせください。

 

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お問い合わせ先

 

 

革研究所熊本北店
 
対応修理項目:ソファー修理・ダイニングチェア修理・財布修理・カバン修理・その他革製品
修理対応エリア:熊本県全域エリア、その他近郊 ※宅配で全国対応
 
住所:熊本県合志市御代志1603-5 グランハイツ1-1
TEL:096-228-8134
定休日:日曜日
営業時間:10:00~17:00

 

 

 

革修理対応製品

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革鞄・バック

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革の鞄(カバン)のスレやキズの補修、変色、革の色を変える(カラーチェンジ)までお任せください。VUITTON(ヴィトン)GUCCI(グッチ)等の革ブランド品も修理可能です。

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革財布(サイフ)、小銭入れ、キーケース等の小物全般の革のキズ、スレをキレイに修理いたします。CHANEL(シャネル)GUCCI(グッチ)等のブランド革小物の修理ももちろんOKです。

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男性物の革靴、女性物のブーツ等靴の革修理(スレ・キズの補修)も可能です。思い出の有る革靴等の修理はお任せください。もちろん革靴の修理に関してもブランド靴の修理可能です。

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革ジャン、革コート・革のジャケット等革衣類の修理、補修もお任せください。部分的なスレ・キズの補修から、革全体の色を変える(カラーチェンジ)まで幅広く対応いたします。

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革ソファー・革の椅子の修理実績も多数ございます。痛み具合によっては革の張替えも可能です。カッシーナ(CASSNA)等のブランドソファー修理もお気軽にご相談ください。

自動車内装

自動車内装

自動車の革ハンドル・革シートの修理(リペア)も可能です。ベンツ・BMWなどの高級外車から、国産の自動車まで数多くの修理実績がございますのでお気軽にお問合せください。

店舗情報

革研究所 熊本北店

代表者:北川 輝
所在地:熊本県合志市御代志1603-5 グランハイツ1-1
TEL:096-228-8134

対応エリア
熊本県全域(熊本市、合志市、荒尾市、玉名市、玉名郡、山鹿市、菊池市、菊池郡、阿蘇市、阿蘇郡、その他近郊エリア)

当店の革修理は革の事を知り尽くした熟練職人が一点一点丁寧に修理・補修いたします。思い出の有る大切な革製品を安心してお任せください。また、ブランド品(VUITTON・CHANEL・GUCCI等)の革修理経験も豊富です。革のキズやスレの補修はお任せください。革修理の御見積やお問合せはもちろん無料です。

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