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2026/09/09

【熊本市】BOSSレザージャケットを黒にカラーチェンジ!色褪せ修理の事例|熊本

 

こんにちは!

革研究所熊本北店です!

本日は、熊本市のお客様「BOSS レザージャケット」色あせ 染め直し カラーチェンジの施工事例とブランド、HUGO BOSSにつて紹介します!

 

9月も半ばに突入しようとしています。

先週までは残暑がきつく、いつまでこの暑さは続くのか、と太陽を睨みつけていました。

ですが雨が降ってからちょうどいい気温になりましね。

そろそろ長袖や秋物を準備し始める時期です。

 

押し入れに、レザージャケットやコートはありませんか?

お気に入りだったけど、色が褪せてしまった、袖口が擦れてる、破けてしまった、などなど。

押し入れを開けて思い出す方もいるかもしれません。

捨てて新しいのを購入、もいいですが、一度当店にお問合せ下さい。

もしかしたら、お気に入りだったレザージャケットがまた着れるようになるまもしれません!

 

そんな事例を今回は紹介します!

 

依頼品の状態Before:全体的な色あせと後染めによるムラ

 

こちらが今回の依頼品になります。

もともとはこげ茶色のレザージャケットだったそうです。

しかし、色が褪せて全体的に褪せた黒、といった感じの印象です。

また、後染めした製品(革を染めてから作ったのではなく、製品を作ってから染めたもの)なのか、染まり具合にムラが多いです。

特に製品のシワが多い部分は、色が入っておらず白くなっていました。

 

焦げ茶色に染め直す、ということも可能だったのですが、お客様と相談して今回は黒にカラーチェンジすることにしました。

 

それでは、施工後の状態をご覧ください。

 

 

施工後の状態After:ムラのない漆黒の輝き!再び主役として着られる一着へ

 

 

いかがでしょうか!

全体を黒に染め直し、カラーチェンジしています。

色褪せが無くなったことで、綺麗な印象になりました。

後染めで染まっていなかった部分も黒に染め直しました。

 

これでまた着ることができるようになったと思います!

 

この様に、色褪せているジャケットも染め直し、またはカラーチェンジすることが可能です。

カラーチェンジは、淡い色から濃い色、例えば白から黒などに変更可能です。

ご希望のカラーがある場合は、なるべくご要望にお応えしますのでご相談ください。

色を指定される場合は、その色の生地や印刷した紙をご持参ください。

スマホの画像など電子上のデータは、デバイスによって見え方が変わってきてしまいます。

正確な色に仕上げるためにもよろしくお願いします。

 

そのほか、スレ傷、破れ、ファスナーの破損などにも対応可能です。

 

長年使い込んだことによってできたシワ、ヨレ、生地の伸びは直すことができません。

気になる場合は、その部分を本革で作り直す、という方法になります。

まずは一度ご相談ください。

内容に応じた最適な方法を提案したいと思います。

 

それでは、今回の修理方法を紹介します。

 

 

今回の修理方法と4つの工程

 

修理方法は、①クリーニング・脱脂②下地調整(スレ傷補修)③着色④色止め加工になります。

 

 

①クリーニング・脱脂

 

まずは全体の汚れを落としていきます。

レザージャケットで汚れやすい部分は襟、袖、ひじの部分です。

その部位を念入りに、かつ丁寧に汚れを落としていきます。

 

汚れは専用のクリーニング用液を使用して落とすのですが、全ての汚れが落ちるわけではありません。

これに関しては、やってみないと分からないです。

そういった汚れは手垢や油汚れを落とすための脱脂作業で落ちることがあります。

しかし、この脱脂作業は既存の革表面を保護、色止めしているコーティング、既存の塗膜まで落ちてしまいます。

よって、脱脂作業をした場合は染め直し、色止めコーティングをしなければなりません。

なので、クリーニングをご希望されるお客様はそういったこともあると、ご理解いただければなと思います。

もちろん、クリーニング作業だけでとっても綺麗になった、ということもあります。

 

脱脂作業で油汚れ、既存のコーティング、古くなった塗膜を落としていきます。

 

なぜコーティング、塗膜を落とすのか?

というと、これらは古くなると剥がれやいためです。

残ったまま上から着色・塗装することも可能ですが、せっかく綺麗にしたのに剥がれてしまっては台無しです。

そういったリスクを回避するためにも、脱脂の作業で落としていきます。

ですが、全ての塗膜を銀面(革の表面)が見えるまで落とすわけではないです。

無理なく落とせる範囲、それ以外はしっかり定着していることが多いので、その時は残して次の工程に入ります。

 

 

②下地調整(スレ傷補修)

 

次は、紙やすりを使って、優しく表面を削って毛羽立ちを抑えていきます。

 

スレ傷がある箇所は、表面が毛羽立ってしまっているケースが多いです。

これを残してしまうと、塗装後にムラになったり、違和感が残ってしまいます。

そうならないためにも、毛羽立ちを抑え、なるべく平滑にしないといけません。

毛羽立ちが収まらない時は、研磨作業を辞めてスレ傷の補修に入ります。

 

スレている箇所は薬剤を充填して革内部の密度を上げます。

そして表面の傷は、専用の薬剤を表面に塗り、傷を埋めて平滑にします。

毛羽立ちがある箇所は、こうすることである程度処置することが可能です。

傷が深い、またはえぐれてしまっている、というときはまた異なる薬剤を使用して修理してきます。

これはまた別の機会にお話しします。

 

この工程でスレ傷は目立たなくなりますが、全てが綺麗に直るわけではありません。

スレ傷が酷い場合は施工跡が残ってしまうことがあります。

革特有のシボ(革表面にあるシワや凹凸のこと)が無く、そこだけビニールのように平らな印象になります。

飽くまで修理、新品に戻るわけではない、ということをご理解ください。

 

 

③着色

 

調色をして染めていきます。

色は一から全て調色していくので、100%同じ色は難しいですが、オリジナルに近い色をつくることが可能です。

今回は黒なので、黒をそのまま使うことにしました。

 

本来は色を作ったら、スプレーガンで塗装して着色の工程は終わりなのですが、カラーチェンジなので、染料を使います。

染料で革本体を着色する近い色に一度染めます。

 

黒へのカラーチェンジなので、黒の染料を使って全体を均一になるよう染めていきました。

黒に全体を染めたら、黒の塗料で革表に塗膜を作っていきます。

シワがある場所やわきの下、襟の部分などムラができないように注意しながら塗装していきました。

 

全体に着色できたら、いったん乾かして次の工程に入ります。

 

④色止めコーティング

 

最後に色落ち、色移りを起こさないよう色止めコーティングを施していきます。

同時にツヤ加減の調整も行っていきます。

 

ツヤ調整は、基本的にはオリジナルと同じように調整しますが、お好みに合わせて変えることが可能です。

おススメとして、バックや財布などのアパレル関係はツヤあり、ソファー、ダイニングチェアなどの家具類はマットです。

ツヤがあると綺麗に見える反面、傷がつくと目立ちます。

マットはその逆で、落ち着いた印象になりますが、傷が目立たなくなります。

ソファなどの家具類はどうしても傷がつきやすく、また製品によっては何十年と使われます。

そう考えると、目立たないマットがいいかと思います。

 

色止め、ツヤ調整が終わったら、修理完了です!

 

色止めコーティングまで終わると、基本的にはお客さんに納品する流れとなります。

しかし、色止めコーティングは、革に定着するのに1週間ほどかかりますので、その期間は強く触ったり、ぶつけたりしないようご注意ください。

 

また、汚れなどがついたときにアルコールなどで拭いてしまうと表面のコーティングが剥がれてしまうことがありますので、専用のクリーナー等を使って拭きとるようにしてください。

 

以上、修理方法の紹介でした!

そろそろ強い残暑が終わり、気温が下がり始めるころかと思います。

久々にだした革ジャケットが黄ばんでいた、カビが生えていた、よく見たら色が褪せている、何てこともあるともいます。

そんな時は一度、革研究所熊本北店にご相談ください。

適切な修理方法等をご提案させていただきます。

 

お見積もりは無料となっております。

また、LINE公式から問い合わせていただくと、5%Offのキャンペーンを行っております。

商品の種類や状態によって金額は前後いたしますので、ご依頼品の写真を送っていただくと正確な金額を出せるかと思います。

お問合せ、お待ちしております。

 

 

高級ファッションブランド「BOSS(ヒューゴボス)」とは?

 

BOSSと聞いて、みなさんは何を思いうかべるでしょうか?

私は缶コーヒーが真っ先に思い浮かびました。

あとは音響機材のBOSSですかね。

昔ギターをやっていた時期があって、そのころBOSSのアンプとエフェクターを使っていました。

 

話を戻しましょう。

 

今回の依頼品はBOSSの革ジャケットでした。

缶コーヒーとアンプとは全く別の会社です。

BOSSはドイツ発祥の高級ファッションブランドで、HUGO BOSSが展開するブランドの一つです。

HUGO BOSSが展開するブランドはBOSSとHUGOの二つあります。

もとは紳士向けのスーツなどを扱っていた高級ブランドでしたが、現在はレディース、キッズ商品も展開しています。

 

 

「HUGO(ヒューゴ)」と「BOSS(ボス)」の違いと特徴

 

HUGOとBOSSの違いは主に対象としている年齢層です。

 

・BOSS

30代~50代をメインターゲットとしているブランドです。

位置づけとしてはラグジュアリーブランドとなるため、価格は比較的に高価格です。

しかし、素材は最高級のアイテムを使って作られているものばかりです。

シンプルで洗礼されたデザインが特徴で、大人っぽいエレガントな風格を演出することができます。

また、流行にとらわれないデザインなので、長く着て楽しむことができます。

 

・HUGO

20代~30代をメインターゲットとしているブランドです。

BOSSと比較すると、価格帯は比較的抑えめになります。

シンプルなデザインでありながら、トレンドをしっかり取り入れたデザインとなっており、若い世代に人気となっています。

 

 

激動の時代を生き抜いたHUGO BOSSの歴史

 

 

工場の設立と世界恐慌の波

 

HUGO BOSSはヒューゴ・フェルナンデス・ボスという人物が創業者です。

ヒューゴは1885年にドイツ南部のメッツィンゲンという地域に5人兄弟の末っ子として生まれました。

1914年に始まった第一次世界大戦に参加、終戦後に五体満足で帰国した彼は、シャツの製造やクリーニング業として「HUGO BOSS」を立ち上げます。

そんな最中、1929年に世界大恐慌が発生、ヒューゴもその影響を受けて倒産の危機に陥ります。

 

 

ナチス制服の製造と戦後の再出発

 

しかし、ドイツナチスの制服の作成依頼を受けて生産を開始、倒産の危機を乗り越えます。またヒューゴ自身もナチスに入団、これが後年に批判を招くことになりました。

第二次世界大戦、ユダヤ人の大量虐殺を経てナチスは解体、それと同時にHUGO BOSSもアメリカから事業停止命令を受けます。

1948年にヒューゴ・ボスは他界、義理の息子であるオイゲン・ホーリーが引き継いで会社を立て直していきます。

 

 

メンズスーツの最高峰へ、そしてトータルブランドとしての躍進

 

1950年代にオーダーメイドのメンズスーツを作成、1960年代には既製メンズスーツを発表しました。

品質の高さが評価され、世界的なブランドへと成長、現在では83か国に展開しています。

 

1980年代には、アイウェア、香水、靴、ボディウェアなどの製品のライセンス付与を開始しました。

1994年にはアンダーウェアの生産を開始したことで、メンズファッションアイテム全てを手掛けるようになります。

ここまでメンズアイテムをメインに扱ってきたHUGO BOSSですが、1998年から女性用スーツなどを扱い始めます。

現在では、メンズ・レディースファッション、キッズファッション、フレグランスなど幅広い分野のアイテムを手掛けています。

 

 

まとめ

 

今回はBOSSのレザージャケットの施工事例と、HUGO BOSSについてお話させていただきました!

レザージャケットは値段は決して安くないですが、高い耐久性、防風性があり、着れば着るほど体に馴染んでいきます。

経年変化(色、ツヤの変化等)も楽しむことができ、一生着ることができます。

その中で、色褪せ、スレ傷が気になるようであれば当店にお問合せ下さい。

レザージャケットにも形や作りによって様々な種類があります。

これについては別の機会に紹介したいと思います。

 

また、HUGO BOSSはシンプルなデザインでありながら、大人の品格、貫録を演出できるブランドです。

興味のある方は、商品を手に取ってみると良いかもしれません。

 

 

修理・クリーニングの料金目安

 

バッグや財布、小物に関するベース補修と、縫製補修、クリーニングの価格を抜粋してご紹介します。

ベース施工とは(クリーニング+スレ傷補修+染め直し+色止め加工)コースです。
クリーニングのみ施工とは保湿ケアが含まれるコースです。
※汚れにより落ちないものもあります。

 

<ベース価格>

ベース価格
バッグ・小物関係
(持ち手込み※40cmまで2本)
Sサイズ(タテ+ヨコ 35cmまで) 17,200円~
Mサイズ(タテ+ヨコ 60cmまで) 21,100円~
Lサイズ(タテ+ヨコ 90cmまで) 24,900円~
LLサイズ(タテ+ヨコ 91cm以上) 30,700円〜
財布等の小物 11,500円~
持ち手(ハンドル)
※1本当たりの料金
3,800円~
部分補修(タテ+ヨコ=16cmまで)
※1箇所当たりの料金
3,800円~

この他にも、トップ加工、特殊素材、カラーチェンジ、色数、補修箇所、縫製の有無などなど、様々な条件やオプション、お品物の状態や施工の難易度などを確認した上でのお見積りとなります。

 

<縫製補修価格>

財布
ファスナー交換 長財布 15,800円〜
コンパクト 13,900円〜
小銭入れ 12,000円〜
引手作成 5,400円~
スライダー交換(シルバーorゴールド) 5,400円~
ホック交換 3,600円〜/1個
7,200円〜/2個
バッグ
内袋交換 ※1 20,400円〜
内張交換 ※1 43,200円〜
根革(付け根)交換 9,600円〜(1箇所)
持ち手作製 平持ち手 9,600円〜/1本
丸持ち手 12,000円〜/1本
ショルダーベルト作製 20,400円〜
パイピング交換 15,600円〜/1本
ファスナー交換 18,000円〜
・ファスナーの布地の色がブラック、ブラウン以外の場合はプラス4,000円~(税込み)
・分解、再縫製をするため、元の縫製ラインからズレることがあります。
・スライダーはYKKの物になります。海外製はプラス料金がかかります。(ririなど、プラス4,000円~(税込み))
※1 使用する生地はキャンバスかシャンタンかナイロンになります。合皮、本革の場合は要相談。

 

<クリーニング価格>

バッグ・小物関係
Sサイズ(タテ+ヨコ 35cmまで) 7,800円~
Mサイズ(タテ+ヨコ 60cmまで) 9,500円~
Lサイズ(タテ+ヨコ 90cmまで) 11,200円~
LLサイズ(タテ+ヨコ 91cm以上) 13,800円~
財布等の小物 5,200円~
持ち手(ハンドル)
※1本当たりの料金
1,700円~

 

\大切な革製品を長く美しく使うために、修理やメンテナンスを検討してみませんか?/

掲載価格は目安です。価格改定により変更となる場合があります。

詳細な料金は、お見積り時に確定いたします。

 

 

 

革研究所熊本北店について

 

 

革研究所熊本北店では、大型のソファや椅子から、小物のバックや財布、革靴など革製品であれば何でも修理に対応しております。お見積もりは無料ですので是非お気軽にお問合せください。

ご依頼の製品によってクリーニングのみやカラーチェンジ、革の張り替えなど状況に応じて個別に対応しております。料金プランもございますが、施工内容によって金額は前後いたします。

出張見積りについては当店から車で1時間の距離でしたら無料でお伺いさせていただきます。

また、LINEのお友達登録、見積依頼で総額5%OFFになります。

依頼品の配送なども行っております!

宅配便も全国から受け付けております!

まずはお気軽にお問い合わせください。

 

 

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お問い合わせ先

 

 

革研究所熊本北店
 
対応修理項目:ソファー修理・ダイニングチェア修理・財布修理・カバン修理・その他革製品
修理対応エリア:熊本県全域エリア、その他近郊 ※宅配で全国対応
 
住所:熊本県合志市御代志1603-5 グランハイツ1-1
TEL:096-228-8134
定休日:日曜日
営業時間:10:00~17:00

 

革修理対応製品

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革鞄・バック

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革の鞄(カバン)のスレやキズの補修、変色、革の色を変える(カラーチェンジ)までお任せください。VUITTON(ヴィトン)GUCCI(グッチ)等の革ブランド品も修理可能です。

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革財布(サイフ)、小銭入れ、キーケース等の小物全般の革のキズ、スレをキレイに修理いたします。CHANEL(シャネル)GUCCI(グッチ)等のブランド革小物の修理ももちろんOKです。

革靴・ブーツ

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男性物の革靴、女性物のブーツ等靴の革修理(スレ・キズの補修)も可能です。思い出の有る革靴等の修理はお任せください。もちろん革靴の修理に関してもブランド靴の修理可能です。

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革ジャン、革コート・革のジャケット等革衣類の修理、補修もお任せください。部分的なスレ・キズの補修から、革全体の色を変える(カラーチェンジ)まで幅広く対応いたします。

ソファー・椅子

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革ソファー・革の椅子の修理実績も多数ございます。痛み具合によっては革の張替えも可能です。カッシーナ(CASSNA)等のブランドソファー修理もお気軽にご相談ください。

自動車内装

自動車内装

自動車の革ハンドル・革シートの修理(リペア)も可能です。ベンツ・BMWなどの高級外車から、国産の自動車まで数多くの修理実績がございますのでお気軽にお問合せください。

店舗情報

革研究所 熊本北店

代表者:北川 輝
所在地:熊本県合志市御代志1603-5 グランハイツ1-1
TEL:096-228-8134

対応エリア
熊本県全域(熊本市、合志市、荒尾市、玉名市、玉名郡、山鹿市、菊池市、菊池郡、阿蘇市、阿蘇郡、その他近郊エリア)

当店の革修理は革の事を知り尽くした熟練職人が一点一点丁寧に修理・補修いたします。思い出の有る大切な革製品を安心してお任せください。また、ブランド品(VUITTON・CHANEL・GUCCI等)の革修理経験も豊富です。革のキズやスレの補修はお任せください。革修理の御見積やお問合せはもちろん無料です。

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