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2026/09/01

熊本市のお客様「three generations レザースニーカー」スレ傷修理

こんにちは!

革研究所熊本北店です!

今回は熊本市のお客様「three generations レザースニーカー」スレ傷修理の施工事例を紹介します!

早速、依頼品の方を見ていただきましょう!

 

依頼品の状態Before

 

こちらが今回の依頼です!

つま先と踵の部分のスレ傷を直して欲しい、ということで問い合わせをいただきました。

つま先の部分はスレが多く、右足のつま先の上部は細長い傷が入っています。

踵の部分はかなり擦り減っています。

修理でオリジナルに近い状態に戻す、というのは難しいですが、傷とスレを目立たなくすることは可能です!

元々、つま先と踵はこげ茶色だったそうです。

使ってくうちに色が落ちていってしまったため、靴磨き用の補色クリームで色を整えていたそうです。

なので、つま先と踵を焦げ茶色にして欲しいとのご依頼でした。

横のラインの色に近い色で調色を行い、塗装をします。

 

それでは、施工後の状態をご覧いただきましょう!

依頼品の状態After

 

いかがでしょうか!

つま先と踵の部分のみ、焦げ茶色に仕上げました。

つま先のスレ傷は補修を行い、目立たなくなったと思います。

踵のすり減りはパテを盛り、綺麗な形になるよう削っていきました。

塗装したら目立たなくなりました。

お客様も喜んでいたので良かったです!

 

スレ傷の補修ですが、全ての傷を綺麗に直せるわけではありません。

軽微なものであれば、どこに傷があったかわからないほどに仕上げれることができる時もあります。

大抵の場合は、現状より目立たなくなる、という感じになります。

中には状況が悪化しすぎており、修理ではなく張替えでないと対応できない、なんてこともあります。

そのため、まだ大丈夫、と思わずに、気になるスレ傷がある場合はお早めにご相談ください。

状態がいいもので、スレ傷が軽微であれば、施工金額も料金表のものよりお安くなります。

 

また、料金表の方に記載はないですが、靴類のソール交換もおこなっております。

部分施工3000円~で行っております。

 

お気軽になんでもお問い合わせください。

 

それでは、施工方法を紹介していきます!

 

施工方法

今回の施工方法は、①クリーニング・脱脂②下地調整、スレ傷補修③塗装④撥水コーティングになります。

 

①クリーニング・脱脂

専用のクリーニング溶液で表面の汚れを落としていいきます。

特に靴底に近い部分は泥汚れなどが付着していたりするので、念入りに汚れを拭き取っていきます。

汚れがある程度落ちたら、今度はIPA(イソプロピレンアルコール)で古いコーティングや剥がれやすくなった塗膜など落としていきます。

ご依頼品は良く手入れはされており、汚れは多くありませんでした。

ただ踵とつま先は補色クリームをかなり塗り込んでいたようでした。

拭き終わると、全体のお色とほとんど同じ状態になりました。

クリーニング、脱脂が終わったので、次は今回のご相談ないようであるスレ傷を直していきます。

 

②下地調整、スレ傷補修

クリーニング・脱脂が終わったら、今度は紙やすりを使って革表面を研磨していきます。

脱脂の作業工程で落としきれなかった、表面のコーティングや古く剥がれやすくなった塗膜を削り落としていきます。

コーティングや塗膜が残っていると、塗装が剥がれたり、定着しなかったりと、トラブルの原因になってしまいます。

なので、革のシボがある場合は、無くならないよう、丁寧に行っていきます。

また、擦れキズがある場合は、革の表面の毛羽立ちを抑えることができるので、滑らかな仕上がりになります。

一通り研磨し終えたら、スレ傷の補修を行っていきます。

つま先の部分に関しては、スレ傷が目立たなくなるよう、薬剤を充填していきます。

これで鏡面のような仕上がりにすることはできませんが、施工前の状態よりは目立たなくすることができます。

 

そして問題は踵の部分です。

歩行の際のに擦り減ってしっまったようで、丸みを帯びた踵が斜めに少し切り落とされたような断面になっています。

ある程度丸みを帯びた状態に戻すため、今回はパテを使うことにしました。

パテとは、ペースト状の充填剤で、乾くと固くなります。そのため、柔軟性のある革製品などに使うことはできません。

車のダッシュ―ボードなど、柔軟性がない革製品の深い傷などに使用します。

靴の踵は、柔軟性が必要なく、元々ついている革の素材も強度を出すための硬い革が使われていました。

なので、すり減った分をパテで代用して形を作っていきます。

 

まず、通常のスレ傷同様、研磨をした後に、薬剤でスレ傷を補修します。

補修が終わったら、パテの色を革に近い色に調色します。

調色したパテをすり減った踵部分に塗っては乾燥させてを繰り返し、少し丸みが大きくなるようにします。

十分乾燥させたら、きれな丸になるよう、ヤスリを使って削っていきます。

丸みを再現することは簡単なのですが、境目をなくすのは難しです。

素材がパテと革では根本的に違うのでどうしても境目が浮いてみえてしまいます。

この浮きを無くそうとすればするほど革も削ることになります。

なので、ある程度形と境目を整えたら、塗装で色を整えて、目立たなくします。

 

③塗装

つま先と踵を塗装していきます。

今回の色は、側面のラインのこげ茶色に合わせて欲しいとリクエストいただいていたので、焦げ茶色を作っていきます。

赤色、黄色、黒を混ぜ合わせ、微調整しながら表現したい色に近づけていきます。

調色が終わったら、塗装していきます。

つま先は先端から真ん中にかけて徐々に淡くなるように、踵は全体を濃く塗っていきました。

 

④撥水コーティング

撥水コーティングを行っていきます。

革は水に濡れてしまうと、色落ちやシミになってしまったりすることがあります。

特に靴の場合は雨の日に履くこともあるため、そのリスクが大きいです。

なので靴は撥水コーティングをすることをお勧めします。

当店で撥水コーティングのみの施工を行うことも可能ですし、市販のスプレーを使って撥水するのでもよいと思います。

撥水コーティングを施したら、施工完了です。

 

今回の施工方法は以上になります!

もし、自宅に同じような状態の靴がある方は、お気軽にお問合せ下さい。

お見積もりは無料になります!

ラインから問い合わせていただくと、5%Offとなります。

また、料金表にはないソール交換などのお問い合わせも承っております。

 

お客様のお悩みに合わせて施工内容を提案させていただきます。

よろしくお願いいたします。

 

今回の依頼品はthree jenerationsのレザースニーカーでした。

40代向けのおしゃれな靴を販売しているブランドのようです。

レザーの靴は少しお堅い雰囲気になりがちなのですが、この靴は側面にラインが入っているため、スニーカーのようなカジュアルさもある靴になっています。

 

革靴は汚れやすいものなので、日々のお手入れが長く履き続けることができるかどうかの分かれ目になってきます。

そこで今回は革靴についてと、お手入れの方法を少し紹介したいと思います。

 

革靴の各部位

 

まずは、靴の部位の名称から紹介します。

基本的には①アッパー②トゥ③羽根④ベロ(タン)⑤コバ⑥ソールです。

 

①アッパー

靴の底部分を除く上部(甲)の部分をいいます。

後で紹介しますが、革靴の種類は、このアッパーの飾りつけの違いで名前が変わってきます。

 

②トゥ

靴のつま先の部分です。ここが綺麗かどうかで印象がかなり変わります。

鏡面磨きなどを施すと印象はグッと高級感が増します。

興味がある方は試してみると良いかもしれません。

ちなみに鏡面磨きも施工することは可能です。

靴種類によってはできないものもあるので、その際はお問い合わせください。

 

③羽根

靴ひもで甲部分を締めて調整する部分です。

ここも見た目を大きく左右する部分です。

あとは靴ひもの通し方で印象が変わる場所でもあります。

靴紐の結び方、通し方もいろんな種類があります。

調べてみると意外と面白いです。

是非自分のお気に入りの紐の通し方を見つけてみると良いかもしれません。

 

④ベロ(タン)

甲への水など侵入を防ぎ、また衝撃を緩和する部分です。

⑤コバ

靴の底と甲を縫い合わせている部分と周囲です。

 

⑥ソール

靴の底部すべてのことを言います。

靴を履いた際に、足の裏にあたる部分をインソール、地面と接する部分をアウトソール、中間のインソールとアウトソールをつなぐ役割をしている部分をミドルソールといいます。

 

革靴の種類

 

一言で革靴と言っても、いろんな種類があります。

ローファーがそのひとつです。

私は高校生の時に通学で履いていた記憶があります。

当時私の高校はローファーを履くのが基本で、スニーカーで通っている人は少数派でした。

校則として決まっていたのか、みんなが履いているから履いていたのか、記憶は定かではありませんが。

 

話を戻しましょう。

 

革靴の基本的な種類は5種類です。

①プレーントゥ②ウィングチップ③ストレートチップ④モンクストラップ⑤ローファーです。

 

①プレーントゥ

つま先の部分に飾りや縫い目などの装飾が施されていない無装飾の靴です。

とてもシンプルな印象のデザインですが、ビジネスからカジュアルまで幅広く使うことができ、このタイプを好んで愛用する方も多いです。

 

②ウィングチップ

穴飾り、縫い目(ステッチ)などを入れてつま先からアッパーを翼の形のように飾り付けたデザインの靴です。

今回の依頼品の靴はこのウィングチップタイプになると思います。

おかめの面の髪や顔に似ていることから、「おかめ飾り」と呼ばれたりもします。

 

③ストレートチップ

つま先部分を横切るように一直線ステッチが入っているデザインです。紳士ビジネスシューズの定番となっているデザインです。

冠婚葬祭などフォーマルな環境にも適しています。

鏡面磨きなどをする場合は、ステッチからつま先にかけて行います。

 

④モンクストラップ

靴紐が無いタイプの革靴で、靴紐の代わりに革のバンドで締めるものです。

15世紀のヨーロッパで修道士が履いていた靴がこのタイプだったため、モンクストラップと呼ばれるようになったそうです。

おしゃれでファッション性が高いですが、フォーマルな場では不向きなデザインです。

 

⑤ローファー

ほとんどの人は履いたことがあるのではないのでしょうか。

靴紐が無く、そのまま履くタイプの靴です。

ビジネスからカジュアルまで幅広いファッションで使われているものです。

 

いかがでしょうか。

おそらく、普段意識していないだけで、お気に入りのデザインがこの中にあったかと思います。

ちなみに私はプレーントゥが好きです。

飾りが無い分シンプルですが、鏡面磨きを施すととてもきれいです。

 

 

お手入れの方法

革靴のお手入れ方法を少し紹介します。

革靴のお手入れ方法は、革の種類によっても変わってきます。

一般的な革素材として、スムースレザーと超毛皮革(スエード、ベロア、ヌバック)があります。

スムースレザーは、表面が滑らかな革靴のことです。

超毛皮革は、革表面を紙やすりなどで毛羽立てる加工(バフ)を施した革のことです。

今回はスムースレザーのお手入れ方法を紹介していきます。

 

お手入れの方法は①ホコリ落とし②汚れ落とし③栄養補給④ブラッシングになります。

 

①ホコリ落とし

まず、靴紐を外します。

そしてブラシを使って全体のホコリを落としていきます。

ブラシは毛が柔らかい馬毛や豚毛がお勧めです。

羽根の紐がかかっていた部分やコバにホコリが溜まりやすいため、念入りにブラッシングしていきます。

 

②汚れ落とし

汚れ落としのクリームを使って、付着していた汚れや古いクリーム、ワックスなどを布を使って落としていきます。

 

③栄養補給

専用の靴クリームなどを使って皮革に潤いを与えていきます。

靴は乾燥してしまうと、ひび割れが起きてしまったり、表面が剥がれやすくなってしまいます。

しかし、クリームやオイルを塗り込んで保湿をしておくと長持ちします。

また、色が薄くなったりして気になる場合は、色のついたクリームもあるので、塗り込むと補色の役割を果たします。

 

④ブラッシング

塗ったクリームを均等にするため、また余分なクリームをブラシの毛先でとるためにブラッシングします。

また、この工程を行うことで、靴全体に艶が生まれます。

 

⑤仕上げ

最後に布を使って、全体を拭きあげれば完成です。

 

 

このお手入れを一か月に一回でも行うと、革靴を綺麗に保つことができ、長持ちします。

愛着もわいてくるので、是非、やってみてください。

また機会がありましたら、超毛皮革のお手入れ方法なども紹介したいと思います。

 

 

修理料金について

バッグや財布、小物に関するベース補修と、縫製補修、クリーニングの価格を抜粋してご紹介します。

ベースとは(クリーニング+スレ傷補修+染め直し+色止め加工)コースです。
クリーニングのみ施工とは保湿ケアが含まれるコースです。
※汚れにより落ちないものもあります。

 

<ベース価格>

ベース価格
バッグ・小物関係
(持ち手込み※40cmまで2本)
Sサイズ(タテ+ヨコ 35cmまで) 17,200円~
Mサイズ(タテ+ヨコ 60cmまで) 21,100円~
Lサイズ(タテ+ヨコ 90cmまで) 24,900円~
LLサイズ(タテ+ヨコ 91cm以上) 30,700円〜
財布等の小物 11,500円~
持ち手(ハンドル)
※1本当たりの料金
3,800円~
部分補修(タテ+ヨコ=16cmまで)
※1箇所当たりの料金
3,800円~

この他にも、トップ加工、特殊素材、カラーチェンジ、色数、補修箇所、縫製の有無などなど、様々な条件やオプション、お品物の状態や施工の難易度などを確認した上でのお見積りとなります。

 

<縫製補修価格>

財布
ファスナー交換 長財布 15,800円〜
コンパクト 13,900円〜
小銭入れ 12,000円〜
引手作成 5,400円~
スライダー交換(シルバーorゴールド) 5,400円~
ホック交換 3,600円〜/1個
7,200円〜/2個
バッグ
内袋交換 ※1 20,400円〜
内張交換 ※1 43,200円〜
根革(付け根)交換 9,600円〜(1箇所)
持ち手作製 平持ち手 9,600円〜/1本
丸持ち手 12,000円〜/1本
ショルダーベルト作製 20,400円〜
パイピング交換 15,600円〜/1本
ファスナー交換 18,000円〜
・ファスナーの布地の色がブラック、ブラウン以外の場合はプラス4,000円~(税込み)
・分解、再縫製をするため、元の縫製ラインからズレることがあります。
・スライダーはYKKの物になります。海外製はプラス料金がかかります。(ririなど、プラス4,000円~(税込み))
※1 使用する生地はキャンバスかシャンタンかナイロンになります。合皮、本革の場合は要相談。

 

<クリーニング価格>

バッグ・小物関係
Sサイズ(タテ+ヨコ 35cmまで) 7,800円~
Mサイズ(タテ+ヨコ 60cmまで) 9,500円~
Lサイズ(タテ+ヨコ 90cmまで) 11,200円~
LLサイズ(タテ+ヨコ 91cm以上) 13,800円~
財布等の小物 5,200円~
持ち手(ハンドル)
※1本当たりの料金
1,700円~

 

\大切な革製品を長く美しく使うために、修理やメンテナンスを検討してみませんか?/

掲載価格は目安です。価格改定により変更となる場合があります。

詳細な料金は、お見積り時に確定いたします。

 

 

 

革研究所熊本北店について

 

 

革研究所熊本北店では、大型のソファや椅子から、小物のバックや財布、革靴など革製品であれば何でも修理に対応しております。お見積もりは無料ですので是非お気軽にお問合せください。

ご依頼の製品によってクリーニングのみやカラーチェンジ、革の張り替えなど状況に応じて個別に対応しております。料金プランもございますが、施工内容によって金額は前後いたします。

出張見積りについては当店から車で1時間の距離でしたら無料でお伺いさせていただきます。

また、LINEのお友達登録、見積依頼で総額5%OFFになります。

依頼品の配送なども行っております!

宅配便も全国から受け付けております!

まずはお気軽にお問い合わせください。

 

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お問い合わせ先

 

 

革研究所熊本北店
 
対応修理項目:ソファー修理・ダイニングチェア修理・財布修理・カバン修理・その他革製品
修理対応エリア:熊本県全域エリア、その他近郊 ※宅配で全国対応
 
住所:熊本県合志市御代志1603-5 グランハイツ1-1
TEL:096-228-8134
定休日:日曜日
営業時間:10:00~17:00

 

 

 

革修理対応製品

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革鞄・バック

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革の鞄(カバン)のスレやキズの補修、変色、革の色を変える(カラーチェンジ)までお任せください。VUITTON(ヴィトン)GUCCI(グッチ)等の革ブランド品も修理可能です。

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革財布(サイフ)、小銭入れ、キーケース等の小物全般の革のキズ、スレをキレイに修理いたします。CHANEL(シャネル)GUCCI(グッチ)等のブランド革小物の修理ももちろんOKです。

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男性物の革靴、女性物のブーツ等靴の革修理(スレ・キズの補修)も可能です。思い出の有る革靴等の修理はお任せください。もちろん革靴の修理に関してもブランド靴の修理可能です。

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革ジャン、革コート・革のジャケット等革衣類の修理、補修もお任せください。部分的なスレ・キズの補修から、革全体の色を変える(カラーチェンジ)まで幅広く対応いたします。

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革ソファー・革の椅子の修理実績も多数ございます。痛み具合によっては革の張替えも可能です。カッシーナ(CASSNA)等のブランドソファー修理もお気軽にご相談ください。

自動車内装

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自動車の革ハンドル・革シートの修理(リペア)も可能です。ベンツ・BMWなどの高級外車から、国産の自動車まで数多くの修理実績がございますのでお気軽にお問合せください。

店舗情報

革研究所 熊本北店

代表者:北川 輝
所在地:熊本県合志市御代志1603-5 グランハイツ1-1
TEL:096-228-8134

対応エリア
熊本県全域(熊本市、合志市、荒尾市、玉名市、玉名郡、山鹿市、菊池市、菊池郡、阿蘇市、阿蘇郡、その他近郊エリア)

当店の革修理は革の事を知り尽くした熟練職人が一点一点丁寧に修理・補修いたします。思い出の有る大切な革製品を安心してお任せください。また、ブランド品(VUITTON・CHANEL・GUCCI等)の革修理経験も豊富です。革のキズやスレの補修はお任せください。革修理の御見積やお問合せはもちろん無料です。

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